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2008-01-19

友人の結婚

今頃披露宴は終わってる時間だろう田舎の旧友の晴れ日。

教えた筈でもその周辺の人が教えた筈でもないのに祝電がきて驚いてひっくり返ればこっちは面白いんだが。。。。基本的には気持ちはお祝いモードだぜ。

何せ12年間お互い沙汰無しだからな。当時はよく遊んでたよなあ。

今日の事をちゃっかり知っておきながら、こっちの状況は奴らに全く謎(!)のまましておくのは少しずるい気がしたけど、その方が面白いと思ってなw
唯一のアピールは、僕ら二人は変わらず一緒にいるよってことかな。



身近に関係するものたちの岐路は今生の別れ死別含めて離別が圧倒的に多くて別れの実感はリアルなものとして感じれるけど(当然その時は辛いけど例外無くどうしようもない事実)、こういった祝事は貴重で、とくに知人の結婚って初めてだから結構不思議な感覚。


なんか、ああ自分もそうゆうお年頃かなんてうっかり思ってしまって非常に感慨深いのである。


ところで、こうゆう話し書いといてなんだけど、僕らの事は触れないでほしいな。以上とはまた別。どうなんだろうと気にするのは一向にかまわんけど、こっちにはこっちの考えがあるというものであって、触れてきたら攻撃するかも☆
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