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2009-02-28

感情の源泉

誕生日事典誕生日事典
(2000/10)
ゲイリー ゴールドシュナイダーユースト エルファーズ

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この本面白くて、365全部の誕生日でそれぞれこういう人なんだよ?みたいなことが描いてあるの。

当然自分のことが一番興味あるので自分の誕生日引くわけなんだけど。

冒険家の精神とリーダーの資s?????
???自分の意思の強さと鋭い推理力を???



ふんふん・・・(ぉ

でだ、肝心の

道徳観念があまり強くなく??    
いささかまじめすぎます。     
わがままを抑えるよう努力しましょう



ぐ・・・・・

あとは、面白い発見があったんだけど

他人に手厳しい批判をする


傾向があるんですって。

うん、時々そうしちゃいたくなるときがあるの。ちょっと気に入らないこと言ったりした人の弱点見つけて突っ突ききそうになるの。

でも、あんまりそういう行為はよろしくないと自己観察から自己規制というシビアな癖を身につけるので、逆の解釈で考えるように勤めてるの。いささかまじめだね?w

そこでその発見とゆうのは、たとえば他人が何かを批判とか欠けた部分のクローズアップなんか公開するとかなりの拒絶反応が起こるんだ。

自分が強く規制してるだけに。
他人様の気持ちの上でのことだから、好きにさせりゃいいとは思い浮かぶんだけどねー・・・


それでだ、そういった事実を目の当たりにすると心の内にしまっておくんだけど。

わがままだからなんとか気が済むように処理したいからかもしれない。

・・・そんな事実を見た時の僕の頭はジレンマからとてつもない論理モードになり、己の上におく意識として物の見方を確保しながら、その批判とゆう行動を採った対象が、理にかなう上でどういったパターンに分類され(コンプレックスされた心理を並列の側面で探ることも忘れず)、いかにロジカルに通用するかの構築を試みた結果、その理屈の出来如何で僕に相手の思惑が解釈され、うまくいくと昇華される(稀に)というどこかジャッジメントでソフィな壇上が

繰り広げられるわけ。

そのあいだ僕に対しても
「無責任にフリーダムに批判できるこいつに一瞬嫉妬しているだけなのか?」
「自分は今までどう外部に対し意見してたんだ(笑)」
とか自分の位置をフェアにすることさえも怠らず。いささかまじめすぎるのかな。
最も、すごい頭に来てるとこの限りじゃないと思うんだけど。

大体、これを描いている動機さえもそんな資質ゆえなのかもしれない。
いや、少なからずあるよね。

だからね、僕に該当するページにかなり批判ぽいて書いてあるのはこれだけは強いんだよねー。

でも、明日になれば忘れるようなことだから、実際気楽なんだけどw

批判するよりさ、その対象の優れている部分を延ばしちゃおうよ。
最後にはそうなるほうが心底心地いいんだ。

人を365パターンで分けるという軽さの割に、時々ガーーン見たいな部分もあるから結構面白い書物。
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大器晩成

俺はその本によると
「いつか蝶になって羽ばたく人」

うーん、いつだ???w

No title

>だーしゅ
ほんとだwwwwww
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