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2008-12-13

お湯をそいだ向こうのくぼみ。

古いコーヒー豆が余ってるので使用。

新鮮な豆との違いは見た目でも非常に面白い形で見る事が出来る。
利点とも欠点とも言えそうなところは、怠惰に徹する事が出来る事である。

SANY0003_20081213125829.jpg

注いだ。べこ。
何とも情けないくぼみである。


・・・・・・・・・・

えーーーい。
SANY0005_20081213125835.jpg

どぼどぼどぼ。
なみなみ。

・・・・・・じーーーーーーーー。

SANY0006_20081213125839.jpg

ぷしゅー

SANY0008_20081213125845.jpg

ぺこっ。
SANY0009_20081213125850.jpg

余談。たまにこういう豆を麻黄と共に煮出してのむ事があります。味はひどく胃が心配になります。
使う時は極度に眠く倦怠感が残り、それなのにやるべき仕事が待ち構えている場合等。

しかし、後に残るものとしては成果だけで済む事もありますが、時に後悔に近いひどい感覚がございます。言い方を変えると陽の前借りともいえる即物的な手段です。生命力を削る術ですので、この不調和に見舞われたら体力を補給し自分の身体に起こった事全てを認め、心の強靭さを思い出す事です。。。決して陽の追加を行うべきでございません。。追加投入ダメ。大事な事なので二度言いました。

これが、まおーです。
SANY0002_20081213133521.jpg

コーヒーと麻黄共に中枢神経を刺激するので、ある程度の相乗効果を期待して混ぜてます。
量を間違えることで効果中も仕事どころではなくなる事があります。即物的な手法の通り、頓服ところではなく生薬の使用法としてもすごく間違った方法と言えます。所謂邪道です。
この方法を凡人が年に5回以上個人使用目的で用いることは薬事法違反とすべきではないかとも思いつつも使用するので、いささか複雑な心境です。
個人的に最後の手段で、リスクを承知した上で使っているのれす。

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