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2008-12-08

やはり、自分の意見で決定しましょう。

うなづいた人は今、タイトルの論理に従属されたのです。

認めましょう。

この時点ではもう既にという場合もありましょう。

クレタ人はいいました
「クレタ人はうそつきだ」

あなたは今回のテーマによる支配が不快なら、それはあなたが利口だからだと、わたくしの経 験則からですが推測いたします。
そしたら不信になることです。
既に外部の情報を鵜呑みにせずに過ごす方の実在予測も「既にその理論を採用している」可能性から浮上してきます。現実的です、すばらしい。

-残念ながらこの場合も「従属」に当てはまります。

納得できないならば、あなたの内なる思考手段の一つ一つも確認してみてください。誰から教育されましたか?オリジナリティの問題もテーマに関わってくるでしょう。
それならば飛躍して、「前世引継の原理」思想を視野にいれてみる事も 例えば、あなたの原点を探る手段の一つでしょう。(「太郎」さんの前世の名前が「太郎」だとは、必ずしもありえません)

主体性の錯覚に陥った思考は、もう行き場がございません。

それでも「あなた」は「あなた」の存在を大事にしています。
...『「わたし」は「わたし」の存在大事にしています。』

あなたの発生から現時点までの経過に、「あなたの存在」の連続を観ることができたことが証拠です。


そうですね、ではいい手段がある。

解放を望むなら、題名タイトルの論理が存在しないことを証明し、それを排除してください。
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