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2011-11-30

10月の概ね記録

10月
オレの本気を出す時期が始まったようだ、くくく。

やや変な気持ちに取り付かれていたのだが、

10/5,あいほん。ジョブス。もう少し長く持つとは思っていたが。
ジョブスが居なかったら、パソコン生活は違う有様になっていただろう。

そういうわけで、やっとiphoneをもつ。
もっていそうでもっていなかった、あいほん。

久しぶりにケンタッキーを食べたなぁ。

ある計画を思い立つ。ギター弾いてるてるときにふと。

中旬、別枠で書いたグンマー。
この時にすでにあいほんもっていればもっと楽しかったな、と思っていたがそれはそれで。


10月下旬
ZEDが終演してしまうので、見納めにもう一度みに行く。
今行くとパークのチケット付きでお安いぞ!と言うかんじ。

あいほん持ちたてだったのでとにかく遊ぶ。

それと、初めてディズニーランド前のホテルに入ったわけだが、すごかった。
ラウンジで茶したが、素敵だった。

ハロウィン個人企画で、こういう動画を造った。かなり凝った。

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2011-11-30

10月、群馬~戸隠編

中旬に、14日あたりだったか車はしらせて群馬まで。グンマネシアー。
当初は諏訪にいく予定だったのだが、いつもの宿が取れず後回し。
群馬は基本的に温泉目当てで、お気に入りのルートを開拓したので今回もその通りに、の行程の間にプラスα。

夕方に出発し、伊香保。東京から伊香保はよりみちせず1時間半も走れば着く。
夜の高速、時々通過するねずみ取りのランプと目が合い光の反射で臼赤く見えるのはびびる。
それくらい飛ばす癖があるので気をつけてゆきたい。
素泊まりで予約した天坊というホテルで一泊。風呂が面白かったな。そして、初めて古来から湧き出る黄土色の湯と混じる。
あと団体ににぶち当たった。浴場はだいぶ広かったので苦にはならなかった。こういうのもたまになら良い。

翌日に、速攻宿を離れて関越道上り。藤岡で分岐し上信越道ぶっ飛ばす。ねずみ取りに不安を覚える速さでぶっとばす。ネズミのようにすばしっこさで走る。

「僕の魔法の運転なら、何処へだって君をあっという間に連れて行ってしまえるのさっっハハッ!!」(やめよう

佐久のSAでソフトクリーム震えながら食べつつ。ソフトクリームは医薬部外品の強壮剤です。
そのまま2時間後、何処についたかというと、長野県戸隠。

前から憧れていたパワースポット、戸隠神社。
しかし、ここは長野県の北西、東京からは割と遠く、これまで移動する事に関して吝かであった。
最近調べていたら、群馬からの移動すれば驚く距離ではないので、どうせグンマー行くのならと行程に挟んだ次第。

ナビのルート選択が変だった。どうみても地元ルート。ほんとうにありがとうございます。多分、おかげで早くついたと思われる。

戸隠神社は、元々修験道な聖地だったようで。雰囲気からも、しばらく前に行った出羽三山に近いものがある。

戸隠神社は5社からなる聖地。

順に、宝光社、火之御子社、中社、九頭龍社、奥宮となっている。
道なりに進むと自動的にこの順番で参る。
foursquareのチェックインしがいがありそうだ。

が、見落としがあり火之御子社によるのを忘れていた。

あわよくば、と紅葉を期待してもいたのだが……

ででーん。
途中立ち寄った鏡池

IMGP1476.jpg


みごとである。鏡池とはよく言ったものである。
最初、出羽三山神社にも鏡池という霊験あらたかな池があったので同じようなものかと思ったのだが、まったく意味が違う。
みよ!この鏡面仕上げ!匠の職人が磨きあげたこの水面には得る紅葉を!(…

流石に観光客も多く、シートを拡げてお弁当などを口にしてそれはさぞ美味しかろう。

長年旅を繰り返し、少しは誇れるようになったこのいい所嗅覚が役に立った瞬間である。

参りつつ、参りつつ、最期は奥宮。

手前の大鳥居で車を止め、そこから杉並木をあるく経路。

この時期では、大人の休日倶楽部の吉永小百合のポスターが丁度戸隠の杉並木。

参拝客は老若男女とわず混欲という塩梅だ。
参拝に時間がかかり時間の猶予も残されていなかったので、早足で向かう。片道30分程度か。

そして辿り着いた奥宮
IMGP1495.jpg

この裏には、天の岩戸が開いた際の岩戸がふっとんで落ちた地とされ信仰が深まる。社の裏はしっかりブロッキングされて一般人は内部をみる事さえ許されない、秘められた地。すなわち、秘所。ロマンである。
日本の西の向こうから、岩がふっとぶって何よ!それは言わないお約束。

雰囲気を味わい超常的な謎の力を吸収したつもりになり下山。

戸隠そばを食べていきたかったのだが、ここからまた群馬に戻らねばならずこの日の宿のチェックイン時間を守るため戸隠を離れる。

素晴らしきトコロゾ。次はそばと参り忘れた火之御子社。

一般道で長野北部を走り群馬に向かう。丁度浅間山の気がたわを通るルート。
この日の移動は丁度浅間山を囲むような道のり。

ここでまた発見したのが、志賀高原をとおり、これまで2度いった事のある渋温泉を横目に出来た事。まさかこう繋がると思っていなかったので感激した。
そしてまた、志賀高原から白根山~草津へと続く山道の紅葉が素晴らしい事…寒暖の差が激しければ激しい程、その彩りは美しく。。

ガソリン補給しないでいて、このときの航続可能距離50キロとか、山道は違う意味でスリル満点だったが。

そして四万温泉方面へと向かい、積善館という宿へ。
ここは二度目。気に入ってる。元々湯治場でお湯がすごくきもちい。食事も好きなので良い。

途中の道に、舗装の工夫でメロディを感じる道があるのだが、千と千尋の神隠しであった。

ついったーで浴衣姿を晒しつつ、ぐっすりねむる。

翌日、伊香保方面へ下り、観光。水沢観音や水沢うどんやら。
ここのうどん屋群は、うどんで儲けて建物が立派である。

榛名山へ向かい、榛名湖畔を走らせ山道をえっちらおっちらし、榛名神社。

IMGP1541.jpg


なんかもう、すごかった。岩。
ここは地味にすごいので、おすすめしてゆきたい。

そして高崎まで一般道の、そのまま高速に乗り帰路。外環道がいつも混むんだな。
そして、毎度美女木JCTの納得のいかなさ。

なんとか一晩と二日間でもこれだけ廻っていろいろいい場所寄れる、という話でした。

2011-11-30

9月

気が付いたら3月分あいていた。

9月

よく思い出せないで困っている。

たしか、ドールの世界を垣間みに秋葉原のボークスとアゾンに入った記憶。
まだ暑い時期でそれほど行動が鈍かったと思われ地味ーに過ごしていた。

あとは、下旬に某ついったらーの大所帯と羽田の傍の海浜公園でバーベキューしたぐらいか。
何故前日の夜中にえっちらおっちらワープしてまでして彼らのアジトに向かったのか理解できない。人付き合いに餓えてたのかな。
全て言い出し側がいろいろコトの起こしに張り切っていたようなので何もかも言う通りに、と言う具合でいたのだが。。。うん、なにかこう、計画の大体はありはしても、骨組みは立ててよう。みたいな。ちょっと驚いた。
紆余曲折でも、彼らなりにいろいろ成り立っているというのはすごいんじゃないかな。

そして、かなりの人数が集まって細かい部分には拘らず、雰囲気だけでもお腹いっぱい楽しめると言うのは立派だと思う。こういうのもわるく無いかもね…そう思う日。

数日後、また彼らの輪に混じってきたのだが、まぁ省略。
自分とは異なるスタイルの人達を感じるのもいい肥やし。

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