--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009-09-18

惑 星 写 真 

知的レベル高いふりしてほんとうはぼくってすんごいバカなの、だからね、一つ技を覚えるとすぐ見せたがるんだー。

随分前、平面な筈の風景が丸く収まってる一枚の写真を見てやってみたいと思い試行錯誤をしていた。
パノラマにしてのばして極座標かけるんだけど。

こうゆうの



アリかな・・・?

いろいろやってみて、360度じゃなくていもまあいける事発見して。


最近パノラマに本格的にこりだしたのだ。
頑丈な三脚とノーダルポイント固定なパノラマ用雲台と広角なレンズが欲しい。

メトリ
スポンサーサイト

2009-09-16

臨海大橋の大きさの補足

昨日出かけて一生懸命書いた臨海道路の東京港臨海大橋架設の内容の補足だけど、どれくらい大きいかを撮った写真をトリミングして示してみた。

実際の写真がこれでしょ。
IMGP5925.jpg

それで、起重機船の船の部分のみを拡大するこう。元の写真からいうと左下側。
作業員さんの黄色いヘルメットがわかるか知らん?
IMGP5925_3.jpg

それと、トラス橋の着地点。
オレンジの防具装備した作業員さんがおわかりになるか知らん???
IMGP5925_3-2.jpg


それと、あの風景がどうしても忘れられなくて今月末に行われる次のトラス橋架設にもいこうという事になったのだ。今度は若洲公園側の架設だからもっと間近で見えるみたい。
この機会に300mmぐらいの望遠を用意したいなと思ってたり。いわゆる希望

2009-09-15

臨海大橋と日本三大機船

東京都沿岸の交通の便をよくするため東京都臨海道路を現在建設中で、そのために東京港第三航路をまたぐ橋をかけている。


"東京港臨海大橋(仮称)(とうきょうこうりんかいおおはし)は東京港第三航路を跨ぎ中央防波堤外側埋立地その2と若洲を結ぶ現在建設中の橋である。橋上を東京港臨海道路が通る予定である。2009年2月22日より、架橋工事が始まっている。"
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%B8%AF%E8%87%A8%E6%B5%B7%E5%A4%A7%E6%A9%8B

<wiki参照>

その橋を架設する為に日本で一番大きいと言われるクレーン三機が力を合わせているというので見に行って来た。

こいつら。
橋置


新木場当たりからもう既に見えるのだけど、存在感が異様。タラバガニが方半身溺れかけているのかと・・・・
若洲公園に向かう。近づくにつれなんだかよくわからなくなる。


今日は一般公開のイベントという事で人でも多かった。
近くまで寄る。

IMGP5959.jpg


異国のひとも大勢でいた。中国語だと思う。

一人不思議な人もいた。DS縦に持ってるお兄さん。。

普通に釣りをしている人もいた。

この中でも一番大きい海翔
クレーンの長さは120mぐらいあるんだって。
他は
幅 55.0m
深さ 7.5m
喫水(最大荷重時)平均 4.2m
そして重さは4100トン。

よく浮いてるね、あと、追っかけて来たら余裕で腰抜かして泣ける。

ただその為に一生懸命行き慣れない場所にいったんだけど、滅多に見れない光景で、とにかくひとこと「こんなものつくっちゃうんだもんなー」と思うばかりで完成が楽しみなのだ。

ちなみに、この後舞波で遊んで夜帰るときにも遠くから作業等が点灯している姿で見えたんだけど、飛行機よう赤警告ランプが点滅していてまるでブラヴィッシーもの火の精霊だったよ。感動的。

今日撮った写真ではあまり大きさがピンとこない。検索してみたらもっと迫力満点で撮った人のサイトが見つけられた。

特にこのサイトは中身も写真も撮っても充実していた。すばらしい。http://512colors.blog120.fc2.com/blog-entry-847.html

ひとまず好きな人は好きだよねーw
臨海大橋建設中

2009-09-06

ガムランに引かれ

ガムラン生で聞きたい。。できればバリの。
と、最近うすべったく希望を持っていた。薄々気づいていた的な人に言う前もない希望。

今日用を済ませた後、通りかかった某所からこりこりと金属音の連打と太鼓が聞こえてきたので、近寄るとそれはガムランだった。。。というより、ガムランの演奏が聞こえ確信を持つ。
一目散に家に帰り、連れを引っぱり見学。

IMGP5675.jpg


ジャワガムランの生はそれまで経験済みだったけど、こちらのバリ式の方が好きで非常にうれしい限りであり。

演奏後に楽器を触らせてくれるサプライズまであり、この秋一番の出来事ではないか早速と思う余裕もなくさわる。打つ。

その鉄琴はガンサといって、配置をみると高・中・低音とパートに分けられている。
楽器の台そのものは手作り感あふれる。とても由緒を醸し出す

IMGP5674.jpg

不思議と単音は鉄琴そのもので味気ない。気づいたことは、鉄琴一台づつさわってみると音階のスケールは同じでも、それぞれチューニングずれみたいになっているという具合。全部を聞いた訳じゃないけどずれ方が何とも言えない。わりと大胆。

前からあった知識として、この楽器の演奏スタイルは、それぞれの台で順に打ってフレーズに聞こえるように打って演奏して、一台一台の干渉が独特なうねりを生み出す(これが好き)。。

そこから思うに、その干渉から聞こえるうねりが本当の旋律で、連打から出てくる倍音が装飾であり鉄琴はむしろ発生装置で、例えばピアノという箱で言うと、個別になった鉄琴一台が楽器じゃなくむしろ鍵盤で、それがパートという形として並んだ総体が一個の場として共鳴することで(ピアノが内部で叩かれた鍵盤の弦をけたたましく共鳴させるように)、初めてガムランいう一台の楽器として成立してるのではないかと。。そして、聞く側が曲に入り込んで聞く、、、聞くと言うよりは感じることで完成するという。。。

旋律も人間の心の根源に訴えかけるようにチューニングされていると思った。。というとオーバーかもしれないケド。。。

バリガムランがが好きな一番な理由としては、インド音楽のラーガと同等の破壊力で精神に深く浸透することで、その理由が以上の推論としておく。いわゆるトランス誘発。けっこうドープ。

今日実際さわってみたことでそのことを納得でき、非常に有意義な時間を過ごせたのであった。

↑の内容とは関係ないけど、説明してくれたお姉さんありがとう。

2009-09-03

komplete5が投げ売られていた訳

やっぱりkomplete6がでるようで。
http://www.native-instruments.com/#/en/products/producer/komplete-6/

ここをみると製品版が59800円と随分安くなり、幾つかが単体売り終了とのことというのがふしぎであり、このことからわたくしすっかりNIに翻弄されているのだけど。。。アップグレードが2万切ってるなら、ねえ。すぐしないと思うけど。gr4はきになる。

2009-09-01

富山

宇奈月でのんびりいたしました。

ダムとか。渓流とか、越中おわらとか。

射

宿はニューオータニで、どうも随分広い部屋とってたらしく。
20090828163742_20090831231639.jpg
夕食がめちゃめちゃおいしく、今までの宿食事の中では指折り。
団体が多く、夜は沢山の裸の付き合いであり温泉を一人っきりで楽しめるのは結局チェックアウト前だったという。
(到着早々隣の延対寺荘の温泉借りたけど(100%源泉流しと聞き)、このときは占領。)
とりあえず、大浴場は割合広い。

黒部ダムが近いこともあり、プロジェクトX的な意味で胸が暑くなる場所であった。
IMGP5483.jpg

プロフィール

s o a r

Author:s o a r

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。